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学習、就業相談
若いウクライナ避難民の方々への相談はカジュアルな雰囲気でも行われます。 (日本財団事業)
幸一 玉手
3月6日


避難者さんたちの学習や進路についてお話しを聞きました(日本財団助成金事業)
ウクライナ伝統花冠ワークショップに参加している10代の 避難者さんたちの学習や進路についてお話しを聞きました 玉木 Jessica
幸一 玉手
2月2日


ウクライナ避難民の方々にJICAのテキストを使い、日本語学習支援が続いています。
意外に間違いやすいフリガナですが、皆さん、よく学習されています。
幸一 玉手
2025年11月24日


就業支援の一環で、企業面接訓練を行いました(日本財団事業)
講師は玉木(Jessica)で、ウクライナ避難民の方3名に対面での訓練を行いました。 主な内容(プログラム) ・敬語で話しましょう ・面接官が柔らかい話し方であってもそれに合わさずに敬語で話します ・志望動機は事前に用意しましょう...
幸一 玉手
2025年9月20日


ウクライナの避難民の方への就職ガイダンス(案内)を印刷しました。 日本財団事業
日本企業に就業希望する場合の履歴書の書き方や面接の受け方など、ウクライナの方々就業ガイダンス(案内)が出来ましたので、今後、希望者にお配りいたします。
幸一 玉手
2025年8月24日


ウクライナ避難民の学習・就労相談会が開催(日本財団事業)
協働している清風情報工科学院さんの会議室をお借りして、交流会、学習・就労相談会が開催され、9名の避難民の方が参加しました。コーディネーターは玉木浩子でした。
幸一 玉手
2025年7月17日


能登半島地震で崩壊した地域医療の回復(JPF事業)
輪島市町野地区の唯一のクリニック粟倉医院にレントゲン装置の設置が出来ました。地震に加え、水害により大幅に遅れて、当初予定より半年遅れの設置となりましたが、これでようやく地域医療を支える医院として必要な医療設備が整いました。6月3日より、新診療所でで患者の受け入れが始まります。
幸一 玉手
2025年5月30日
「ウクライナ避難民の若者の居場所つくりと、キャリア形成ができる仕組み作り」
日本財団さんの助成事業「ウクライナ避難民の若者の居場所つくりと、キャリア形成ができる仕組み作り」がスタートしています。ウクライナの若者の進路相談などを開始しています
幸一 玉手
2025年5月19日
自律訓練法の理解度テスト(日本財団事業)
丹羽眞一先生(福島県立医科大学名誉教授)監修の自立訓練法(*)のyoutube版の理解度テストをリリース 自律訓練法1 https://youtu.be/w6B0tD8ZFmk...
幸一 玉手
2025年2月24日


輪島市長より輪島支援への感謝の葉書が
昨日、輪島市長から、はがきが着きました。我々の活動を認識していただいたこと、とても嬉しく思いました。今回の医療支援活動スタッフや助成金を交付いただいた日本財団さん、赤い羽根ボラサポさん、風に立つライオン基金さん、大阪NPOセンターさん、Yahoo基金さんにも感謝の気持ちでい...
幸一 玉手
2025年2月9日


AEDの使い方講習
AEDの使い方講習を応急仮設住宅集会所で行いました。 Yahoo!基金「2024年能登半島地震 復旧・復興支援助成プログラム」の助成事業です。
幸一 玉手
2025年1月26日
第二回ふくしま広域こころのケアネット全大会に参加します。2025/1/29
【 背景・目的 】 東日本大震災及び東京電力福島第一原発事故による影響で、被災地域では今も複雑かつ深刻な課題を抱えています。 昨今では、子どもの居場所・遊び場の不足、療育に関する資源と人材不足、高齢者の孤立、支援・復興疲れ、若者の引きこもり、転居から来る孤立等の課題が見受け...
幸一 玉手
2025年1月6日


ウクライナ国境の町のこども達に
ロシアとの国境に近いウクライナスームィ市のこども達は、停電の影響で暗さと寒さに震えています。そこで、LEDライトとカイロ、小型発電機、生理用品を送る活動を始めました。ご支援、お願いいたします。 https://for-good.net/project/1001419
幸一 玉手
2024年12月22日


応急仮設住宅集会所での看護師による健康相談が始まりました!(Yahoo!基金助成事業)
輪島市応急仮設住宅(鳳至)で、看護師による被災住民の傾聴活動&健康相談が始まりました。仮設住宅で生活していく上での健康不安、行政への要請など、いろいろお話しをお聞きしております。 今後は、主に毎週木、金の活動になる予定です。...
幸一 玉手
2024年11月15日


ボラサポ・令和6年能登半島地震第二回中長期助成事業活動報告
赤い羽根共同募金の助成による能登半島輪島市での看護師派遣事業(4月~10月)が終了しました。活動報告を掲載いたします。
幸一 玉手
2024年10月28日


日本財団事業のDVD完成まであと一息!
精神科医による遠隔診断、カウンセリング、通院支援、メンタルピアワーカーの育成事業を実施中ですが、ようやく重要な成果物である自律基本法のDVDが出来上がりつつあり、現在編集中です。問題なければ精神科医の監修作業を得て、youtubeにアップ(限定公開)します。
幸一 玉手
2024年10月15日


ケースカンファレス開催も豪雨で(ボラサポ共同募金事業)
ケースカンファレンスのため、支援地(輪島)に参りました。が、奇しくも21~23日豪雨で、支援先での復旧作業で泥だらけになりました。追って、詳細レポートしますが、地震に続く、惨状にこころが痛みます。が、復興支援を続けます。
幸一 玉手
2024年9月24日


能登半島地震で崩壊した地域医療の回復(JPF事業)
先週末は被災クリニックに医療機器(レントゲン装置)の提供、臨床心理士によるこころのケア伴走支援の詳細なスケジュール打合せ等で活動しておりました。今後、活動を本格化いたします。
幸一 玉手
2024年9月8日


輪島市役所福祉課訪問(赤い羽根共同募金さんの活動)
輪島市役所福祉課から活動依頼された市内クリニックの看護師派遣事業。活動報告で刀祢部長さんに報告に上がりました。
幸一 玉手
2024年9月8日
DVD制作の編集作業が進んでおります。(日本財団事業)
編集作業は中島映像教材出版さんで行われておりますが、ウクライナ語だけにやや難航しております。そこで、新たにウクライナから新潟に避難したウクライナの方に手伝っていただき、編集作業が進められております。10月の末までに完成を目指しております。
幸一 玉手
2024年8月31日
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